|
|
「エアパスの家」に一歩入って「あっいいな」と体で感じました
将来の住宅として当社が選んだのが無垢の木と漆喰で建てる家です。
これからの住宅を模索、出会ったのは... 「家の中に一歩足を踏み入れた途端、あ、いいなと思ったんです。それまでの家と何か違う。体が素直にそう感じたんですね。その日のうちにエアパスグループへの参加を決めました。我が社でもエアパスの家づくりをしていこうと思ったのです(水落社長)。体で自然を感じる家それがエアパスの家です。
吉野まで足を運び選んだ無垢の杉を使用
使っている木材は奈良の吉野杉および和歌山の紀州杉。「住んでいて圧迫感がないですね。」エアパスの家の中に入るときっと自然の空気を体感します。それは家の中で森林浴をしているみたいな感覚です。
こだわりは「広がり間取り」+無垢の素材
リビングからダイニングとキッチン、そして吹き抜けの2階へと全体が緩やかにつながる広がり間取りも、エアパスの家の特徴。これが広がり間取りかと実感しました。空間が連続していて、高さも奥行きも感じられる設計が工夫されてるんですね」と、広がり間取りを強調します。「エアサイクルのパッシブソーラーを謳っているグループは他に日本にも幾つもありますが、エアパスが他と違うのは、この広がり間取りと、徹底して国産の無垢の素材を使っている点です」と考えます。
これからも「徐々にエアパスの家を増やしていきたい」
「この家に関しては、営業トークが要らないです。建っているこの家が営業マン。入ってきてもらえばわかるんです、僕自身がそうだったように。嘘をつかずに100%薦められる家ですね」。ぜひ、一度このモデルハウスに足を運んで下さい。きっとご自分の体で実感できる快適さがあります。
|
©2006 ShonanKobo All Rights Reserved.