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エアパス工法で一年中快適・健康住宅
湘南工房の家づくり | エアパス工法とは?
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五感に健康な自然素材を使った家づくり
無垢の木で建てる快適・健康住宅
地球上においては人は自然の一部です。コンクリートや化学建材等で建てられた家に住むことが果たして快適で健康なことでしょうか?自然の空間で暮らすことが人にとって理想であり本来の姿でしょう。つまり居住空間を自然により近い状態で造ることが人にとって大切なことです。
湘南工房では無垢の木を多く用いて家を建てることを提案します。また特に日本の檜・杉・松等の国産材や珪藻土や漆喰等で立てることで人の五感に優しく感じられる空間を造ることが住む人にとって快適で健康な家であると考えます。今の建築基準法で建てられた住宅は一時期と比べて快適で健康な家です。しかしそれ以上に人の五感で感じうる快適さを追求した家が無垢の木で建てるエアパスの家です。目で見える無垢の木は自然そのものであり、鼻で嗅ぐ木の匂いは心を落ち着かす効果をもっています。手や足で感じる木の温もりは人に自然の優しさを与えます。家の中に居ても自然の力を感じながら生活できることは人の身体にとっても心にとっても最高に贅沢なことです。
日本の家は無垢の木で建てます。
日本の気候風土で育った日本の木で家を建てることが自然なことです。日本人にとって檜・杉・松等の国産材の香りは懐かしくかつまた優しく感じます。日本は今でもたくさんの外国産材を使っています。国産材は山で製材所で放置されています。日本の林業は衰退の一途を辿っています。日本の林業の為そして日本の住宅建築により大量伐採されている為に引き起こされている自然環境問題への対応の為にも日本の木をこれから湘南工房は使っていきたいと思います。
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